SDGsの取り組み

ダイト薬品株式会社はSDGsを支援しています。

ダイト薬品の未来への想い

1滴の水から未来を笑顔に

水質汚染・森林破壊・感染症・貧困・紛争。今、人類はかつてないほどの課題に直面しています。ダイト薬品が掲げる「健康」とは身体的健康だけでなく、心の健康、環境の健康であり、私たちが暮らす地球の健康こそが、人々の健康につながるものと確信しております。スローガンである「健康を明日へとつなぐ」には未来の健康への想いが込められております。1日1日を健康に過ごすことが未来への健康となり、未来を担う子供への健康へと繋がる。その想いから「1滴の水から未来を笑顔に」をテーマにダイト薬品はSDGsの課題に取り組んでおります。

ダイト薬品のアクション

ダイト薬品が取り組む課題

2.1:安全かつ栄養のある食料を

2.2:栄養不良を解消

6.1:安全で安価な飲料水

6.b:清らかな水による地域貢献

14.1:海や川をクリーンに

ダイト薬品の活動事例

浄水器事業での取り組み

・ペットボトル年間1億本削減プロジェクト

ダイト薬品の浄水器「きよまろプラス」の総ろ過水量は1,800リットル

500mlに換算すると3,600本分となります。

きよまろプラスを普及させることにより、ペットボトルの使用量が減り

環境保全につながる取り組みとして、きよまろプラスを安価にご提供する

お試しキャンペーンを実施。500mlペットボトルが年間1億本削減となるよう取り組んでおります。

子育てNPOなどへの支援

・子育てNPO法人「ママコム」様と提携し子育てママの支援を実施。
・ママコム様と共同開発プロジェクトを実施

FSC・バイオマスインキの導入

FSCとは
管理された森林を使用した製品にFSCのロゴマークがつきます。FSC製品が増えることにより森林が守られ、環境破壊を防ぐ目的に賛同し、パッケージや梱包資材をFSC資材に導入しております。

バイオマスインキとは
CO2の吸収と排出が相殺されCO2増加につながらない「カーボンニュートラル」を実現し石油資源の使用量削減の観点からパッケージや梱包資材を導入しております。

プラスチックスマート

プラスチックスマートとは
世界中で問題となっているプラスチックごみによる海洋汚染・大気汚染の対策として環境省が推進している取り組み。ダイト薬品はプラスチックスマートを支援しています。

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