乾燥した冬場は胃腸炎やインフルエンザに注意!

空気が乾燥する冬場になると必ず風邪やインフルエンザや胃腸炎などの感染症にかかってしまう、身体的な疲れが溜まったり心的なストレスを感じたりすると体調を崩してしまう、新型コロナウイルス感染症の脅威に怯えながら生活しなければならず心身ともに疲れ果ててしまったなど、免疫力にまつわる悩みや健康不安を抱えている方は多いのではないでしょうか。

腸内環境を改善して免疫力アップ!

免疫力が高ければウイルスや菌による感染症にかかりにくくなりますし、環境に負けない強い体を維持することが出来るようになります。
感染症対策や健康維持を目的として免疫力を向上させたいなら、腸内環境を改善させるべきです。腸は第二の脳と言われるほど大事な臓器であり、健康のバロメーターにもなっています。下痢や便秘や腹部膨満感や腹痛などの症状が出ているのは腸内環境が乱れている証拠ですし、腸内環境の乱れを放っておくと免疫力が低下するだけではなく肌荒れや口臭などの原因にもなります。

腸内環境にはラブレ菌がおすすめ!

腸内環境を改善させるための方法として有効的なのが、ラブレ菌の摂取です。ラブレ菌は体中で生き抜く力が強い乳酸菌で、子供から高齢者まで安心して摂取することが出来ます。乳酸菌は腸内の悪玉菌を減らして善玉菌を増やし腸内フローラを整えて腸内環境を改善させるという働きをしますが、生きた状態で腸まで届かないと役割を果たすことが出来ません。ラブレ菌は生きて腸まで届くことが出来る乳酸菌であるため、確実にアプローチすることが出来るという強みがあります。乳酸菌飲料やヨーグルトはスーパーやコンビニに数多く市販されていますが、配合されている乳酸菌はそれぞれ違います。免疫力アップ効果や腸内環境改善効果を期待して摂取する場合は、ラブレ菌が配合されているかどうかをチェックして購入しましょう。ラブレ菌を摂取するタイミングは食後がベストです。食後は胃酸の分泌が弱くなっているため、ラブレ菌が胃酸の影響を受けずに腸までスムーズに到達することが出来るからです。

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